タイムボカンシリーズ ヤットデタマン
アルタミラの猿芝居
シーズン1 エピソード36:
ミレンジョ一味は1902年のスペイン・アルタミラ洞窟へ向けて出発。ジュジャクは原始人が洞窟に描いた壁画のひとつ、赤い鼻のトナカイに姿を変えているらしい。ミレンジョたちは雨宿りを装い、壁画の発見者であるドン・マルセリノ・サウトゥーラ子爵の屋敷に潜り込む。当の子爵は他界していたが、その娘で壁画の発見者でもあるマリアに洞窟の案内をしてもらう事に。