コール・ザ・ミッドワイフ ロンドン助産婦物語
クリスマススペシャル
シーズン7 エピソード9:
ポプラーはクリスマスムード一色。修道院長のマザー・イエズスの病気が思わしくなく、後任の選挙のためシスターたちは本部に呼び戻される。ノンナートゥス・ハウスには、養子縁組みプロジェクトに参加する子供たちがシスター・ミルドレッドに連れられ、香港からやってくる。彼らはシスターたちと本部に向かい、養親に引き渡されるまでの時間をそこで過ごす。シスター・ジュリエンヌは、マザー・イエズスから次の修道院長になることを望まれるものの、思い悩む。休暇から戻ったトリクシーは病院での出産を希望する妊婦が増えていることに驚くが、その1人であるメイヴィスが道端で産気づき、ナースたちと駆けつけることになる。