飛べ!孫悟空
その40 カトちゃんが死んじゃう!犯人は…ダーリング!?
飛べ!孫悟空 字幕版(ザ・ドリフターズ、ピンク・レディー)、エピソード40:
ザ・ドリフターズによる名作人形劇「飛べ!孫悟空」。ザ・ドリフターズのメンバーを『西遊記』一行にみたて、メンバーそっくりの人形が登場。いかりや長介の三蔵法師に志村けんの孫悟空、加藤茶はナゾのハゲ親父と、それぞれ本人が声を担当した。主題歌「スーパーモンキー孫悟空」を歌うピンク・レディーが、毎回実写で登場。「UFO」や「サウスポー」など自身のヒット曲の替え歌やはじけるような踊りを披露し、番組の進行役を務めた。 本作は耳の不自由な方やお子様、日本語学習中の方など、幅広くお楽しみ頂ける日本語字幕版です。 【内容】 川の水を飲んだカトー(加藤茶)はお腹が痛くなり苦しみはじめた。やぶ庵(月の家円鏡)という医者に診てもらったが、原因は分からずカトーは死んでしまった。そこに現れた眠狂十郎(沢田研二)という男が、カトーの死に方と昔死んだ自分の先生の死に方が似ているので、原因をさぐり始めた。