3年B組金八先生
第7回 友情が芽生える時
3年B組金八先生(第7シリーズ)、エピソード7:
シンナーでハイになり、高笑いしながら夜の道を走っていた孝太郎(竹内友哉)は、普段から和晃(村上雄太)の家に入り浸っていた。ある日、和晃の母・律子(柳岡香里)の怒りが頂点に達し、桜中学にやってきて、和晃と孝太郎を別のクラスにしない限り和晃を学校には来させないと言う。一方、小塚崇史(鮎川太陽)の父・靖史(升毅)が経営する貿易会社に覚せい剤密輸の疑惑がかけられ、警察の捜査が入る。そんな崇史を心配した1人のクラスメートから、崇史の携帯にメールが届く…。 ※作品の時代背景およびオリジナリティを考慮し、放送当時のままお送りいたします。ご了承ください。