100日の郎君様
第6話
100日の郎君様、エピソード6:
新たに指示を受けてチョヌ山に向かったムヨンら左相の刺客たち。痕跡がつかめないことから近隣の村へ足を運び、そこでムヨンはホンシムと再会する。離れたくないと泣きすがるホンシムに、ムヨンは今回の件が終わったら一緒に逃げられるから待ってほしいと言い再び去っていく。一方、2人の姿を見ていたウォンドゥクは、ムヨンの正体が気になってくる。宮殿ではユルの遺体を確認したヤン内官が、遺体がユルでないことに気付き・・・