パズドラ
復讐の炎
シーズン2 エピソード46:
タイガVSシンのバトル1が予定外の展開になったことについて、シンを咎めるDGS監督の柏木。シンは柏木の指図を一蹴し、DGS内にわずかな亀裂が走る。そしてバトル2、勢いに乗るパズドラ部の熱気をシンはやはり理解できない。しかしタイガはそんなシンのバトルもまた「アツアツ」だと言い切る。シンはタイガの言葉を否定するため自らの心の中に入りこみ、幼い頃からパズドラを憎んでいた過去を思い出す。