終極筆記
扉の先へ
シーズン1 エピソード35:
装置の中に入った呉邪と解雨臣だったが、ヤマカガシや謎の生物に襲われ万事休すの状態に陥ってしまう。何とか命を取り留め2人が先へ進んでいくと、青銅の暗号装置があった。鎖が絡みついたその装置に対し呉邪たちは試行錯誤を繰り返し、何とか錠の答えを得る。一方、張起霊と王胖子たちは呉邪から解錠の答えを得て前進していた。そして、踏むと炎が出る床と凶器を吐く像の仕掛けに直面するが、そこで張起霊がある技を見せる。