朝の夢、夜の歌 Kap.IV

シーズン8、エピソード4: 朝の夢、夜の歌 Kap.IV

視聴可能: FOD
シーズン8 エピソード4: ラインハルトらは第一の殺人現場にもう一度赴く。薄暗い倉庫を調べていると、突然、ラインハルトの頭上に小麦粉の袋が落ちてきた。間一髪、キルヒアイスに助けられた彼は、30キロの重さがあれば小麦粉といえど凶器になり得ると気付く。ラインハルトはハーゼを問い詰め、彼は自分が極度の赤緑色盲であると認めた。それはルドルフ大帝が定めた劣悪遺伝子排除法で根絶されたと思われた障害だった。犯人はハーゼと断定する校長だったが、ラインハルトは真犯人は別にいると語る。