いのちの現場から
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いのちの現場からIII、エピソード1:
真田総合病院は院長の死後、娘で小児科医の広岡久美(吉本真由美)が跡を継いだが、慢性的なドクター、ナース不足により経営状態は逼迫。総婦長の杉原園絵(中村玉緒)は頭を痛めていた。久美の夫で事務長の広岡孝幸(朝日完記)は病院立て直しのために新しい院長を探す。
いのちの現場から