#12

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視聴可能: U-NEXT、Prime Video
いのちの現場から7、エピソード12: 病院では輸血ミスの対策会議が開かれる。事務長の広岡(朝日完記)はスキャンダルを怖れ、たまたまアルバイトの当直医だった若いドクターに責任を押し付けようとする。だが、主任の理絵(秋本奈緒美)は全て自分の責任だと言う。そんな理絵を園絵(中村玉緒)と院長の久美(吉本真由み)は病院全体の責任だとかばう。 病院の変革をもくろむ結城(相島一之)と静(三田篤子)はこの機会を利用しようと、医療事故のことを新聞社にリークし・・・。