ドラマSP 名探偵キャサリン
2015年9月5日放送
シーズン1 エピソード1:
アメリカ副大統領の娘として父の公務に同行来日したキャサリン・ターナー (シャーロット・ケイト・フォックス) は、アメリカでのビジネスに華道を取り入れるという目的のため、父の離日後も一人で日本に滞在することを決める。副大統領と懇意の外務大臣、浜口幸夫 (里見浩太朗) はキャサリンの日本滞在時のエスコート役として、甥の一郎 (谷原章介) をアテンド。「キャサリンと恋に落ちないこと」を厳命し、まったく乗り気のしない一郎に特殊な任務を言いつける。