アルペンスキー FIS ワールドカップ 20/21 男子 スラローム シュラドミング/オーストリア

アルペンスキー FIS ワールドカップ 20/21 男子 スラローム シュラドミング/オーストリア

視聴可能: Prime Video
解説:岡部哲也 実況:吉田暁央 開催日:2021年1月26日(現地) 開催地:シュラドミング, オーストリア 世界的な人気を誇るアルペンスキー。 18/19シーズンまで圧倒的な強さを誇ったマルセル・ヒルシャー(オーストリア)が引退し、群雄割拠の王者争いに注目が集まる。 キッツビューエル・ハーネンカム大会から中一日の火曜夜に行われる“The Night Race”。キッツビューエルから東に約120km進んだ山奥の小さな町、シュラドミングが舞台。例年であればこの小さな町に5万人の大観衆が訪れる。1月のアルペン月間もクライマックスを迎える。 スラロームは、急勾配で、細かいカーブを素早く完璧に曲がる、スピードと技術の両面が要求される。旗門数が一番多く、細かなカーブが多い技術種目。ゲートもコンビネーションの要素が多い。