ブロンディのニューヨーク

ブロンディのニューヨーク

視聴可能: Smithsonian
パンクバンドとしての評価を得るべくCBGBで奮闘していたブロンディはアルバム「恋の平行線」により、ほんの数年間で国際的なスターダムへと駆け上がった。その成功の秘訣は何だったのだろうか?どのようにすべてが好転し、またどのようにして解散に至ったのだろうか?ブロンディのボーカルでありバンド名の由来となったデボラ・ハリーと他のバンドメンバー、そしてプロデューサーのマイク・チャップマンと共にレコーディングスタジオに入ろう。象徴的なヒット曲“ハート・オブ・グラス”や“どうせ恋だから”の裏に隠された実話や、ブロンディがどのようにパンクミュージックを主流に参入させたのかが彼らの会話により明らかになる。