誕生した赤ん坊のリリーの養育権を一時的に認められたカルロスとガブリエルだが、赤ん坊の父親はなんとまだ高校生だった。子育てに奮闘するガブリエルはシャオメイに世話を押し付けるが、それが悲惨な結果を招くことに。スーザンは、イーディとの結婚を目前にしたカールによりを戻そうと迫られ、心が揺れ動く。
スーの母親が突然訪ねてくる。
大統領ハワイ訪問の直前にシークレットサービスのエージェントが殺される。マクギャレットの親戚デボラおばさん (キャロル・バーネット) が、マクギャレットの妹メアリー (タリン・マニング) と感謝祭を過ごすためにやってくる。
マクギャレットが慕う、おばのデボラが婚約者レナードと一緒に戻ってくる。そんな中、金持ちの夫妻が殺され、2人の息子に容疑がかかる。ゲストにキャロル・バーネット、フランキー・ヴァリ。
ダルトン・アカデミーが火事に遭って焼け落ちる。居場所をなくしたウォブラーズを救うために、ウィルはマッキンリー校グリー部との合同チームを作ろうと提案する。スーは、合同チームの結成を阻もうとするが、“憎悪のロッカー”を教育長に見られてしまい、人生最大のピンチを迎える。レイチェルはニューヨークで再出発するために、もう一度NYADAでやり直したいと考えていた。そんな彼女のもとに思いがけない知らせが届く。