運転免許をもらったバートは、よその町の年上の女の子を好きになる。一方、リサは宿題のレポートで家系についてウソを書いてしまう。
バートはこれまで女子から1週間足らずで捨てられてきたことに気づく。自分は女子から好かれるのだと証明するため、バートは元カノを訪ねてニューヨークへ行く。一方、ニューヨークの文化を安く体験していたマージとリサは、公園でシェークスピア劇を即興で演じることになる。