ジョーイはケイトと本気の恋に落ちるが、彼女はLAでの仕事のオファーを受けてNYを去ることになる。
フィニアスとファーブがスケボーの過激な障害物コースを造るが、危険だとわかり調整することに。そこへイザベラが“勇敢なリポーター”ワッペンをもらうため取材に来る。2人はコースを調整するより自分達が変わることにしてボディスーツを造り出す。スーツを着てバルジートを助けたところをイザベラが目撃し新聞に載せたため、“ビーク”と名づけられスーパーヒーローに。その活躍を新聞で知ったKPがダンヴィルの街を襲撃する。
世界で最も太っている町としてスプリングフィールドが世界記録の本に掲載されることとなり、マージは砂糖を禁止しようと奮闘する。
アンディはセリフの無いエキストラだが、セリフのある役をもらおうと映画の原作者に取り入り、監督のベン・スティラーに掛け合ってくれるよう頼み込む。
新たな弁護士を雇うため、一家は資金集めのイベントを成功させようと一丸となる。