ハワイがテーマのホテルのバーベキュー・ピットから遺体が掘り出され、CSIのチームが捜査する。一方、内部調査局はグリッソムとサラの現場復帰に疑問を抱き始める。
姿を消したデヴィッド・ホッジス。居場所を突き止め、疑いを晴らし、ラボの信頼を取り戻すため、CSIのチームは一丸となってあらゆる証拠を探す。
放置された血まみれの馬に導かれ、CSIのチームは未成年の殺人犯の更生施設にたどり着く。一方グリッソムとサラはデヴィッド・ホッジスの一件の第一容疑者に詰め寄っていく。
CSIはコンベンションセンター経営者のバスタブで見つかった溶けた死体を捜査することに。デヴィッド・ホッジスの裁判が数日後に迫るなか、サラとグリッソムはその事件を利用して、弁護士アンソン・ウィックスの専門家証人に接近する。
CSIは放火事件に出動し、恐ろしい事実に直面する。被害者2人は拘束され、生きたまま焼かれていた。クリスとマックスが、異常な殺人犯が映っていればと防犯カメラを確認すると、驚きの光景が目に飛び込んでくる。玄関から出てきたのは大きく、毛むくじゃらの生き物。ビッグフット、正確にはビッグフットの着ぐるみを着た犯人を捜索する。