頭部をはじめ様々な部位の人骨が、国立森林保護区にある木の上で発見され、捜査に乗り出すブレナンとブース。ジェファソニアンに戻ったブレナンは、疎遠になっていた父親が新たに教師となったことを知る。ブレナンは父親の殺人容疑の無罪判決を快く思っていなかった。一方幸運にも、被害者の骨が政府のデータベースで、3年近くも消息を絶っていた元海兵隊員のものと一致する。
少女専門精神科病院のシャワー室で、患者の遺体が見つかった。頭部を鈍器で3度殴られた痕を見つけたミーガンは、検死によって凶器を特定。また、左肩にワセリンのような粘度を持つ物質が付着していたことにも着目し、捜査を開始する。患者たちに事情聴取を行うミーガンとトミー。すると、ダービーという患者が「犯人は口封じのために私を殺しに来た」と、ある秘密を打ち明け始める。
ザックは英語のクラスを落第し、卒業証書を受け取れないことを知る。
コーディーは仕事をするのは自分ばかりで、ザックが褒められるのでイラつく。
男の子たちは星に願いをかけた後、スーパーパワーを手に入れる。